RSS | ATOM | SEARCH
映画「ユリゴコロ」観ました。

 

亮介は余命わずかな父の書斎で1冊のノートを見つける。「ユリゴコロ」と書かれたそのノートには、ある殺人者の記憶が綴られていた。その内容が事実か創作か、そして自分の家族とどんな関係があるのか、亮介は様々な疑念を抱きながらも強烈にそのノートに惹きつけられていく。謎に包まれた殺人者・美紗子役を吉高、彼女と運命的な出会いをする洋介役を松山ケンイチ、ノートを発見しその秘密に迫る亮介役を松坂桃李がそれぞれ演じる。

「人間の死」を心の拠り所にして生きる悲しき殺人者の宿命と葛藤を、過去と現在を交錯させながら描く。

 

感想

異常な心の殺人者の話なのですが

どんどん引き込まれていきます。

吉高由里子がぴったりの役。

 

星5つです。

author:アシュール真美ヶ丘店(五位堂駅より奈良交通バス5分), category:映画・演劇, 15:17
comments(0), trackbacks(0), - -
スポンサーサイト
author:スポンサードリンク, category:-, 15:17
-, -, - -
Comment









Trackback
url: http://ashur.jugem.jp/trackback/991