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映画「マスカレード・ホテル」観ました。

東野圭吾のベストセラー小説「マスカレード」シリーズの第1作「マスカレード・ホテル」を映画化し、木村拓哉が初の刑事役に挑んだミステリードラマ。都内で3件の殺人事件が発生した。現場にはいずれも不可解な数字の羅列が残されていたことから、連続殺人事件として捜査が開始される。警視庁捜査一課のエリート刑事・新田浩介は、その数字が次の犯行場所を予告していること、そしてホテル・コルテシア東京が4件目の犯行場所になることを突き止める。犯人を見つけるためホテルのフロントクラークに成りすまして潜入捜査に乗り出した新田は、教育係である優秀なフロントクラーク・山岸尚美と衝突を繰り返しながら、事件の真相に近づいていく。ヒロインとなるホテルマンの尚美役に長澤まさみ。

 

感想

原作既読ですが面白かった。

次々と起こる事件。配役が良かった。

なんと言っても長澤まさみ。ダー子が変わりすぎ

友情出演のさんまさんは、わからなかった。

続編もきっとあるでしょう。

 

星5つです。

author:アシュール真美ヶ丘店(五位堂駅より奈良交通バス5分), category:映画・演劇, 13:51
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author:スポンサードリンク, category:-, 13:51
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Comment
小説はこの前読み終わったばかり!
めっちゃ面白かった。
映画もみてみよう!
オーダーカーテン, 2019/01/28 2:41 PM









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