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『アンダーカバー 秘録・公安調査庁」麻生幾読ました。

公安調査庁の分析官・芳野綾は、現場調査官である沼田から、武装した大量の中国漁船が尖閣諸島に向けて4日後に一斉出航、6日後の早朝には上陸して実効支配するという報告を受ける。しかし関連省庁はいずれもその情報を否定し、沼田に情報提供した協力者にしてもダブル(二重スパイ)の疑惑が掛けられる。そして綾の必死の分析を嘲笑うかのように、巧みに仕掛けられた壮大な陰謀がカウントダウンを始めた!『ZERO』の麻生幾が放つ、ノンストップ諜報小説!書き下ろし。

 

感想

どんどんハマって行きます。

二転三転と変わって

一気に読めます。

 

星5つです。

author:アシュール真美ヶ丘店(五位堂駅より奈良交通バス5分), category:読書感想, 12:01
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